星空さんのブログ
大切な家族に起こった出来事。

お墓の文字

先日霊園に行き、お墓の文字の確認をしてきました。
ローマ字も入れます、日本語で「ありがとう」
は絶対に入れたいと思っていたので、2段の文字になります。


洋型墓石はそれぞれに工夫されていて関心します、
我家も洋型です(少し安い・掃除が簡単そう)
一周忌に 開眼法要・納骨法要・一周忌法要
を一度にします、親戚は関西が殆どですから。


お墓も両家の名前を入れます、(長男・長女なので)
これは青森、下北の先生にお伺いしたら
「同じ宗派なら問題無い」と言われました。
お寺の副住職さんも問題なし、霊園も問題なし。
田舎の方だとまだまだうるさくて、
別々の墓を用意するそうです。



色々大変ですが、1年は頑張らないと。

次はお彼岸

お盆が終わり、やれやれ・・・
と次はお彼岸です。
色々行事があります。
お墓はまだなのでお寺に行けば良いのかな?


お彼岸とは 
迷いの世界であるこの世【此岸】から、涅槃の世界である【彼岸】に 至るという意味があり、お彼岸には、お寺では「彼岸会」という法  事が勤められ、各家庭ではお墓参りに行き、お仏壇に手を合わせ、ご先祖様に「今自分がここにあること」を感謝し、ご供養して差上げると同時に、自分自身が仏道に精進するという意義があります。


彼岸
お釈迦様は「彼岸へ渡れ」とお説きになりました。人々が欲や煩悩  から開放された世界である仏の世界を【彼岸】と呼びます。【彼岸】はサンスクリット語で「パーラム」、【渡る】は「イター」、合わせて「パーラミター」となります。これは「般 若心経」の一節に「般若波羅蜜多(はんにゃはらみた)」とうたわれ、日本語に訳すと「彼岸へ渡れ」という意味を持ちます。


此岸
欲や煩悩にまみれた世界で、私達が住んでいるこの世のことを指します。この世のことをサンスクリット語では「サハー」、また中国語では「娑婆」、俗に言う「しゃば」とはここから由来しています。


この世ではどうしても欲がででしまいます、
わが社のお偉い方も欲の塊・・・従業員は丁稚扱いです。




 

初盆(新盆)準備

なんとかかんとか、準備しました、簡素化ですが私なりに準備しました
提灯も購入したよ〜〜〜見ているよね。
お団子もいびつですが手作りです(笑)


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毎日暑いよ〜そっちは快適なのかな?
返事して〜〜〜〜〜。無理かハハハ。

初盆

関東では「新盆」(にいぼん)
と言うそうですが、どうも初盆と言ってしまいます。



新盆の提灯もお寺さんで頂いてきました、
今週末には提灯の点灯テストしてみます、
提灯はお盆前も点灯しても良いのかな?
さっぱり分かりません。(悲)



でもカウンセリング通り頑張って色々やっていきます。
主人の言葉ですから、K先生有難うございます。

恐山の旅

7月の大祭に行ってきました。
母と母の友人と私の3人旅です。

どんな所か???
と緊張しながら観光もしてきました。

最初は 大間崎 に行きました。
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次は 仏ヶ浦
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恐山
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三途の川
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私の最大目的はここなのです、行ってきました。
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ここに行きたい方も多いと思います、沢山の方がこの日も
訪れていました。



恐山はとても硫黄の臭いがきつく、所々で硫黄が出ています、
心洗われる場所です。

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